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Chu Parisgot

シューパリゴー
IMG_37021.jpg

柔らかいシューではなく、しっかりと乾かすように焼いたシューのこと
パリゴーってパリ野郎っていう意味だそうです(笑)
焼き方は最初は普通のシューと同じで200℃で焼き、そのご温度を下げて焼き、じっくり中まで乾燥させます。
それでも、クリームをつめた翌日はやっぱりしっとりしちゃうけれど。。
食感が男前!なのでクリームも生クリームと合わせたりせずに普通のクレームパティシエールを使ったほうがあうかも。
レッスンではだいたい15個くらい作ります。

テーマ : 手作りお菓子
ジャンル : 趣味・実用

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Napoliさんへ♪

こんにちは~

フランス語って最後がTで終わっていると、Tの発音はしらいらしいんです。
だから、エスカルゴットも間違うの当たり前ですよね(笑)
他にもいろいろ発音変化するので、フランス語は難しいです。
ま、英語も難しいですけど(笑)

焼きたてはパリパリのサクサクです。
指で叩くと音がしますよ(笑)
でも、クリームを入れて翌日になると普通のシュークリームに変わっちゃいます。

> カスタード=クレームパティシエールで合ってますか?
はい、合ってますよ~
クレームパティシエールはフランス語でお菓子屋さんのクリームっていう意味なんです。
だから、一番基本のクリームなんです。

> ネクタリについて教えて下さってありがとうございました~。
いえいえ、どう致しまして。
わかんないですよね。私も最初は???だらけで、どうして名前がないの??なんて思ってましたから。
ガク片だから長持ちするんですよね、お花。
でも、やっぱり美しいのは1週間くらいかな~
バラと比べたらそれでも十分ですね(笑)
Napoliさんの新しい土地だと、ヘレボも居心地よさそうだから、これからコレクションされては?
悪魔の声ですね~(笑)
でも、お庭にはぜったいあると素敵ですよ!
それに、お値段も毎年安くなっているので、これからコレクションするのはちょうど良いと思います。
すご~くかわいいお花がたくさんあるし、ずいぶんお手頃価格になりました。
私がはじめたころももうそれなりにお手頃価格だったんですけどね(爆)
あ、でも、変わったお花とかツウ好みのお花はやっぱり高いですが、お庭コレクションなら普通のお花のほうが私は素敵だと思います(^^)

No title

こんにちは~!

>パリゴーってパリ野郎っていう意味だそうです(笑)

あはは!優雅なお菓子の世界にも可笑しいのがあるんですね。

昔アメリカのTVでエスカルゴescargotをスペル通り「エスカルゴット」って
レストランで注文するシーンがあって笑ったの思い出しました。
語尾の-got、きっと音が同じなだけで違うものかもしれないけど、
なんだか笑えるんですよね。

で、しっかり焼いたシュー、美味しそうですね。
焼きたては歯触りいいのでしょうね。
プチプチ付いてるのはナッツですか?
私もシューには生クリームよりもカスタードクリームの方が好きです。
カスタード=クレームパティシエールで合ってますか?

ところで、↓のクリスマスローズの記事、
ネクタリについて教えて下さってありがとうございました~。
早速画像サーチしていろいろ見てみたら、ふぁりーぬさんが教えてくださった通りで
小さなネクタリがあったりなかったり。
それに花びらじゃなくてガク片だなんて!
クリスマスローズもなかなかやりますね~。^^
プロフィール

ふぁりーぬ

Author:ふぁりーぬ
神奈川在住
自宅でプライベートレッスン中心のお菓子教室開いています

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